Welcome!ミシェル・オダンの部屋へMichel Odent |
Michel Odent M.D.
胎内環境と及ぼす影響は、長期にわたってかかわるということなどを
現在話題になる以前から調査発表発言を続けている。
受胎から誕生を経て,母に依存するまでの生後1年前後までの期間を
このプライマル期に起こったことがその後の母親や、児にどう影響を与えるかということをリサーチしている。
この生命開始時期の事象とその後の出来事の関係には、
大きな結びつきがあるという観点。
詳細は、著書プライマルヘルスを購読されたい。
1930年フランスに生まれる。
パリ大学医学部を卒業し外科医となるが、後に産科医に転向。
ピテイビエ州立病院産科部長をつとめる。
その当時の「分娩に温水を使ったお産」が,
イギリスのBBCの取材で世界的に脚光を浴びる。
現在は、プライマルリサーチセンター所長
(季刊 プライマルヘルスリサーチニュースを世界中にむけて発刊の傍ら、
プライマルヘルスのデーターバンクの作成や、
多くの病院との協力のもとに数々のプライマルリサーチを行っている。)
また、自宅分娩にも現役で携っている。
ミッドウィーファリー・トゥディ 顧問
WHO ?(ちょっと不確かなので後で正確な情報にupします。)
日本語訳の本
「バース閭{ーン」現代書館
「水とセクシャリティー」青土社
「プライマルヘルス」メディカ出版
「赤ちゃんの目で22世紀を考える 愛情の科学」同朋舎
ほか、多数の専門論文は随時掲載します。
(作業の関係で5月頃までには出せるとおもいます。しばらくお待ちください。)
![]()
![]()
Copyright(C)2001 AquaBaby all righits reserved
